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価格・陰性証明書

価格・陰性証明書



・検査価格

 当院では、患者様の負担が少ない唾液検査だけでなく、より正確で、公的機関でも行われている「鼻咽頭ぬぐい検査」も実施しております。実際の新型コロナウイルス感染症陽性者隔離病棟で勤務中の医師による直接検査を実施しております。0歳児から対応可能です。
当院は、 厚生労働省HPの、自費検査を提供する検査機関一覧、また、アメリカ大使館 "COVID-19 TESTING FACILITIES IN JAPAN" にも掲載されています。

 会社での感染者発生時などの、団体検査にも対応できます。団体検査の場合、請求書払いが可能です。詳しくはお問い合わせください。

検査内容 価格
翌日プラン(唾液検査) 唾液PCR検査
(結果通知 24時間以内)
¥18,182
税込¥20,000
最速プラン(唾液検査) 唾液PCR検査
(結果通知 2時間以内)
¥27,273
税込¥30,000
検査方法を鼻咽頭ぬぐいに変更 追加料金を頂ければ
より正確な鼻咽頭拭いでの検査も可能です
追加料金 ¥4,546
税込¥5,000
陰性証明書発行
(海外渡航用証明書)
英文表記の証明書発行
海外渡航に使用可能
追加料金 ¥4,546
税込¥5,000
検査方法をRT-PCRに変更
(渡航用証明書向け)
RT-PCRが必要なが必要な国
の渡航証明書渡航証明書も発行可能
追加料金 ¥4,546
税込¥5,000

国内ほぼすべてのクレジットカード・電子決済・現金が使用可能

団体検査の場合、請求書払いも可能です。



・陰性証明書について


現在、現在、日本人も含め全ての入国者・再入国者・帰国者は入国にあたり、出国前72時間以内に実施したCOVID-19に関する検査による「陰性」であることの検査証明の提出が求められています。(厚生労働省HPより)

海外に渡航される方は、空港で必ず陰性証明書の提示が求められます。

当院の陰性証明書は、現在の日本国及び諸外国の陰性証明書の書式に適合しております。

※出入国する相手国によって、求められる書式が異なる場合がございます。当院の検査方法は、PCR法の一種である、【RT-PCR(Nucleic acid amplification test)】または【核酸増幅検査(LAMP法)Nucleic acid amplification test (LAMP)】に該当します。(RT-PCRでの検査は5,000円の追加料金がかかります。)
各国による急な仕様変更もございますので、出入国の可否についてはご自身で必ずご確認いただくようお願い申し上げます。

こちらの外務省のページに、最新情報が記載されています。




・当院で即日発行可能な陰性証明書

当院の陰性証明書は、英語・日本語で表記しています。

陰性証明書の発行には、医師による診察が必須です。陰性証明書は検査結果が判明後に直接お渡ししますので、検査時と陰性証明書のお渡し時の2度、当院にお越し頂く必要があります。また、記載内容にミスがあると証明書が失効しますので、必ずパスポートをお持ちいただくようにお願いします。

当院の陰性証明書は、外務省の指定する【有効な「出国前検査証明」フォーマット】有効な「出国前検査証明」フォーマット】また、【厚生労働省指定の検査証明書のフォーマット】のフォーマット】に適合しています。

また、当院の陰性証明書は、原本をコピーすると全体に「COPY」と文字が浮き出る特殊印刷を施しており、より確実な陰性証明書となっております。

※お客様の用途に適合する最新のフォーマットは、必ずご自身でご確認ください。また、陰性証明書の発行をご希望される際は、パスポートを検査時・陰性証明書お受け取り時にお持ちください。









・日本入国時のワクチン接種証明書による待機期間の短縮

2021年10月1日より、日本政府が有効と確認したワクチン接種証明書を保持する方について、入国後14日目までの自宅等での待機期間中、入国後10日目以降に改めて自主的に受けた検査(PCR検査又は抗原定量検査)の陰性の結果を厚生労働省(入国者健康確認センター)に届け出ることにより、残りの期間の自宅等での待機が不要となるというものです(入国日翌日が1日目とカウントされます)。

最新情報は、新型コロナ(134:【日本】日本入国時のワクチン接種証明書による待機期間の短縮)をご参照ください。

※ワクチン証明書については当院で発行することはできません。ご自身でご用意頂けるよう宜しくお願い申し上げます。



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